これが、普通だったら「不吉な予感?!」だったかもしれないけど、全速力で走ったんだもん、当然よねA(^^;
昔だったら修理して使ったんだろうなあ。いちおう木工用ボンドで接着してみるか?でも、力のかかる場所、そんなので大丈夫なのかなあ?
昔ならアスファルトもコンクリートもないものね。土の地面なら、こんなに欠けないよね。庶民の日常(=走ったりもするような場合)は草鞋(わらじ)や裸足だったろうから、きっと下駄で走ったりはしなかったよね。この現代に下駄で走る私が間違ってました。ごめんなさいm(__)m>下駄さん
夏去りて 折れた下駄の歯 痛ましき 〜衿女


身代わりの下駄さん、ごくろうさま☆
お怪我が無かったといいですが。
私の誕生日に下駄の歯など折れないでくれ…(泣)
でも、下駄も「おつかれさまでした」ですかね?
ところでさ、最近、頭のてっぺんから湯気か煙がモクモク立ち上っているように見えるんだけど、当初の目的・志を見失わないでね。 志を抱いて進む時、障害に見えるものは、実は本当の障害ではないというのは、よくわかっているはず。 見える形で差し出される障害は、それを克服すれば、実はガイドラインになるはずもの、と言えば、思い当たることがあるのではと思う。
「おかんの小言」は、これでおしまい。(^^)
とってもいい草履
http://umakohouse.web.fc2.com/travel/konpira3.htm
下駄じゃなくて、この草履はいてください。
上から2番目の書き込みのリンクから知りました。
心配コメント、ありがとうございました♪
「転ばないように、転ばないように」集中して走った(!)ので
それで下駄が犠牲になったような気がします(;_;)
>S君
おおっ、お誕生日おめでとうございます♪
イヤ、下駄の寿命はまだまだ先だったはずです‥(泣)
>二枚歯の下駄は怖くて さん
くすくす‥地下足袋っすか(^m^)
はいてみたいです!
http://kimonoasobi.seesaa.net/article/50062425.html
>ぶりさん
小言、ありがとうございます(^^)
文章ほど湯気モクモクでもないですよ(笑)
なかなか行動が進歩しないのが情けないっすA(-_-;
着物は大丈夫ですが、下着のせいで足が広がらずに転んだことがあったので以後足がめいっぱい広がるかどうかを重要なチェックポイントにしています。
それと履き物で一番安全なのがこの地下足袋です。鼻緒付きを最近では地下足袋草履と呼んでいます。何を隠そう、地下足袋に鼻緒を付けたのは私です。さらに都会の舗装道路ではエアー入り地下足袋の方が楽です。いざというときのために是非一足どうぞ。(鼻緒はご自身でお願い)
http://www.sonami.co.jp/maturihome.htm
なお、マジックテープよりこはぜの方が着物が傷みません。
ゴムを貼る対策はどこかで読んで、ヨシ、やるぞ♪
と影響されたんですがまだやってません(^^;
そう、カラコロというあの音がいいから、ゴムはちょっと勿体ないですよね
>うまこさん
さまざまな和服スタイルに興味と憧れのあった私でしたが、
地下足袋お遍路さんは、まだ盲点でした(笑)
エアー入りなんてあるんですねえφ(。。;